
赤ちゃんが自分の力で動かせるから、「もっとやりたい!」「ずっと遊びたい!」。揺らすとカランコロンと心地よい音色を奏でます。

小さな手で握れるサイズと重さのカップで、音を鳴らしたりダイヤルを回したり…。カップを積んだり崩したり、手指を使っていろいろ遊べます。

穴に落とすと、一度隠れるボールがまた下から出てくるという動きで、「穴に入れたら出てきた!」という発見を味わえます。

<こどもちゃれんじbaby>には、親子で笑顔になれる5つの特長があります。
各号ともその月齢の赤ちゃんの発達に合った「テーマ」を設定し、教材を開発。
タイミングよく興味のある遊びに出合い思う存分楽しむことで、赤ちゃんの好奇心を自然に引き出していきます。

赤ちゃんが自分の力で動かせるから、「もっとやりたい!」「ずっと遊びたい!」。揺らすとカランコロンと心地よい音色を奏でます。

小さな手で握れるサイズと重さのカップで、音を鳴らしたりダイヤルを回したり…。カップを積んだり崩したり、手指を使っていろいろ遊べます。

穴に落とすと、一度隠れるボールがまた下から出てくるという動きで、「穴に入れたら出てきた!」という発見を味わえます。
赤ちゃん時代にやっておきたい「さまざまな遊び体験」をお届けします。
最初の6・7 カ月号は五感に訴える体験を中心に、8カ月号以降は手指やからだ、好奇心をはぐくむなどより広い体験へとステップアップ。
こころとからだをバランスよくはぐくんでいきます。
8カ月過ぎから好奇心が大きくなってくる赤ちゃん。
「なんだろう?」⇒「おもしろい」⇒「もっとやりたい!」のサイクルで、好奇心の芽を育てます。
運動量がぐんと増えるのが、10カ月の頃。この頃の赤ちゃんが大好きなボールをつかった遊びや、手遊び歌がいっぱいのCDで、思う存分からだを動かして遊びます。
自分のやったことの結果が、少しずつわかるようになってくる頃。
アクションを起こすと音がする、動くなど、変化が楽しい遊びで、好奇心と意欲を刺激します。
五感をフルに使って世界を感じる赤ちゃんだから… なめたり、たたいたりするのは当然のこと。
<こどもちゃれんじbaby>では、赤ちゃんが直接さわるものには、細心の注意を払っています。
危険分析の専門家の監査のもと、それぞれの商品特性に応じた各種基準や規格をふまえた厳しい独自基準を適用。
あらゆる事故の可能性を未然に防ぐ努力をしています。

「食品衛生法」の基準も考慮し、素材やインクは口に入れても安全なものだけを使うことを徹底しています。

エデュトイはほとんどが手洗いや水拭きできる仕様。清潔が保て、なめたりかんだりしても安心です。※1

布製のエデュトイは、全数を検針器にかけて検査。針などの危険な異物の混入がないことを確かめ、安全が確認できたものだけをお届けします。※2

なめたり触ったりしたときにケガをしないよう、絵本の角は丸く加工。コーティング加工を施しているので、破れにくく丈夫です。

何でも口に入れてしまう赤ちゃんだから、飲み込まないよう小さな部品は刺繍仕上げに。また、もし口に入れてしまっても、のどをつかない形状にするなど、個別の設計にも配慮しています。

子どもの力でめいっぱい引っ張ったり振り回したりしても、部品が外れたりちぎれたりしないことを確認しています。
※1)「しまじろうのおきあがりこぼし」を除く。「しまじろうのおきあがりこぼし」は鉄製のメロディーボックスを装填する作業段階で、検針器を通して針の混入がないかをひとつひとつ確認しています。メロディーボックスを入れたあとの工程では針など一切使用せず、アイロンプリントで装着しておりますので、丸洗いはご遠慮ください。水拭きはできます。
※2)一部、2009年度の商品写真を使用しています。
<こどもちゃれんじbaby>は、赤ちゃんの成長を支えるパパやママを強力にサポート。
専門家はもちろん、たくさんのパパ・ママの声をもとに制作した育児情報誌に、月齢ごとに役立つ情報をたっぷり盛り込み、毎月お届けします。
離乳食の始め方、事故予防、育児のお金のことなど、月齢ごとに気になるテーマをじっくりと扱います。


<baby>では、会員向けWEBをご用意。WEB ならではのリアルな情報をお届けします。パパ・ママのためのお役立ち情報はもちろん、お楽しみ情報が満載のWEBページです。
各月に生まれた赤ちゃんが登場!
成長の様子、<baby>の商品での遊び方などを披露します。
教材活用方法の動画や、遊びを広げるコンテンツを掲載。
月齢別のママの部屋や、小児科や保育園探しの部屋など、お役立ちサイトへのリンクが充実。
※「ベネッセウィメンズパーク」などへのリンクとなります。
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※商品のデザイン、内容・名称などは変更になることがあります。
