
3〜4歳ってどんな時期?
自立の第一歩を踏み出すのが3〜4歳。
身のまわりのことなど、自分でできることが増え、自分なりのこだわりが出てくるようになります。簡単なルールを守って遊びを楽しめるようになり、遊びの幅がグンと広がるのもこの時期の特徴です。また、町中にある看板を読もうとするなど、少しずつひらがなにも興味を持ち始めます。
身のまわりのことやひらがななど、「自分でできること」が増える時期だからこそ、<こどもちゃれんじほっぷ>では、3〜4歳のお子さまが興味を持てるテーマを通して、「自分で考えて行動する力」をはぐくみます。
「自分で考えて行動する力」をはぐくむためには、(1)自分で答えを発見する楽しさを感じる「考える力」、(2)おうちのかたがそばにいなくても自分のことができる「自立する力」、(3)状況に合わせて自分の気持ちを伝える「伝える力」の3つの力が大切です。この3つの力をバランスよくはぐくむことで、無理なく「自分で考えて行動する力」が身についていきます。
<こどもちゃれんじほっぷ>なら
「やってみたい!」意欲を上手に引き出し、「できた!」達成感を味わえる遊びを通して、「考える力」「自立する力」「伝える力」の3つの力をはぐくめます。

「なんてよむの?」は興味のサイン!
お子さまによってひらがなに興味を持つ時期はさまざまですが、3〜4歳になると「読みたい!」気持ちが高まるお子さまも多いはず。
町中の看板を見て、「ゆうたの“ゆ”だ!」とうれしそうにしていたり、「なんてよむの?」と聞いてきたりするのは、お子さまがひらがなに興味を持ち始めているサインです。無理やり教えるのではなく、お子さまが「楽しい!」と思える方法で読めるひらがなを増やしてあげたいですね。

遊びの中で「やってみたい!」意欲を高める
お勉強のように無理やり教えようとすると、「やりたくない!」となってしまうことも。3〜4歳のお子さまが興味を持ちやすい遊びのなかで楽しくひらがなにふれられることが大切です。
<こどもちゃれんじほっぷ>のひらがなの読みぐんぐんプログラムなら
お子さまが遊び感覚で楽しめるようにいろいろな遊びをご用意!
無理に「覚える」のではなく、3〜4歳のお子さまが夢中になれる遊びを通して、楽しみながら読めるひらがなを増やしていけます。

いろいろな方法でひらがなにふれて、理解を深める
ひらがなの文字を見るだけでは、字の形と読み方を理解するのが難しく、飽きてしまいます。映像を見たり、音を聞いたり、ワークに取り組んだり、いろいろな方法でひらがなにふれることで、無理なく理解できます。
<こどもちゃれんじほっぷ>のひらがなの読みぐんぐんプログラムなら
「映像教材」「キッズワーク」「エデュトイ(玩具)」など、いろいろな教材でひらがなが登場!「こんどはこれをやってみよう!」と飽きずに取り組むうちに、楽しく理解できます。

少しずつステップアップして達成感を味わう
「できた!」うれしさが積み上がることで、「もっとやりたい!」意欲につながり、どんどんひらがなを覚えることができます。
発達に合わせて、無理なくステップアップさせてあげましょう。
<こどもちゃれんじほっぷ>のひらがなの読みぐんぐんプログラムなら
一文字に一音というひらがなの基礎である「音節分解」から、「似ている文字の違い」「ひらがなを使ったやりとりを楽しむ」ところまで、テーマを細かく分けています。また、「ひらがな・かずマシーン」のカードは毎月ステップアップしながら届くので、「できた!」うれしさを感じながら、ひらがなの読みが身につきます。
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「こ」のつくことば
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似ている文字

「読み」に興味が高まると、少しずつ「書きたい!」気持ちも高まります。
ただ、3〜4歳のお子さまの手指の発達は発達の途中であるため、上手に書くことは難しいのです。だからこそ、いきなりひらがなを書くのではなく、「書きたい!」意欲を伸ばしながら文字を書く土台を作ることが大切です。
<こどもちゃれんじほっぷ>のひらがなの書き準備プログラムなら
3〜4歳の手指の発達に合わせて、「書く楽しさ」を感じながら、ひらがなを書くことにつながる「運筆力」や「筆記具の持ち方」が身につきます。
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えんぴつの持ち方
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線なぞり

数に興味を持ち始める3〜4歳。ただ、大きな数まで言えたり、数字が読めても、数の概念まで理解するのは難しいのがこの時期のお子さまです。実際に手を使って、数をパッと理解できる「数感覚」を身につけておくことが大切です。また、いろいろなかたちに触れることで、図形の知識を感覚的に理解できます。
<こどもちゃれんじほっぷ>の数・図形プログラムなら
手を使って考える遊びの中で、楽しく「数・図形」に親しめます。試行錯誤しながら、考える力をグンと伸ばせます。
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かずのドーナツやさん
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数の合成

瓶のふたを開けるなど、少し難しい動きもできるようになる3〜4歳。
「折る」「挟む」「つまむ」「ねじる」など、指先を使う動きをたくさんすることで、手指を自在に動かせる器用さが身についていきます。
<こどもちゃれんじほっぷ>の手指の力プログラムなら
少しずつステップアップしながら、普段の生活ではあまりできない動きに親しめる遊びを取り入れているので、手指の巧緻性を無理なくはぐくめます。

自分のことは自分でできるようになってくる3〜4歳。とはいっても、まだまだ日常的な生活習慣を、自分から積極的に行うのは難しい年ごろです。だからこそ、お子さまがやりたくなる簡単なコツを教えてあげたいですね。
<こどもちゃれんじほっぷ>の生活習慣プログラムなら
はしの持ち方やおしりふきなどの役立つテーマがもりだくさん!
映像と絵本が連動しているため、映像でコツを覚えた後に、絵本で確認できます。ひとつひとつを確実に身につけながら、「じぶんでできた!」うれしさを実感できます。
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はしとスプーンの持ち方
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おしりふき
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うがい・手洗い

身のまわりのことができるようになり、外で出る機会が増える3〜4歳。少しずつルールを理解できるようになる年齢ではありますが、ルールやマナーを守るのはなかなか難しいこと。「マネしてやってみよう」という気持ちを引き出すことが大切です。
<こどもちゃれんじほっぷ>のルール・マナープログラムなら
マネしたくなる楽しい歌やフレーズがたくさん!
等身大のしまじろうがやっている姿を見ることで、やる気も刺激されます。
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あおのチカチカ
わたらない -


ここはびょういん
おしずかに -


びょういんでのやくそく

集団で行動することも増え、お友だちともコミュニケーションがとれるようになる3〜4歳。少しずつ相手の気持ちを考えられるようになります。
一方で、お友だちとのトラブルも増える時期でもあります。「こういうときにどうすればいいか」を考えるきっかけを与えてあげることが大切です。
<こどもちゃれんじほっぷ>の思いやりプログラムなら
よくあるお友だちとのトラブルをしまじろうのお話を通して自分の体験を振り返ったり、
やさしい言葉をかけたくなるごっこ遊びで相手の気持ちを少しずつ理解できるようになります。
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じゅんばんじゅんばん ならびましょ
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たたかないで いってみよう
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- ひらがなはもう読めるから、<こどもちゃれんじ>は必要ないんじゃない?
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「くるま」の「く」は読めても、「くつ」になると読めないことはありませんか?「読めている」と思っても、実は、きちんと身についてないというお子さまも多いのです。
そして、そのまま「書き」に進んでしまうと、「書き」の途中でつまずいてひらがなが嫌になってしまうこともあります。せっかく身につけている最中ですから、きちんと46文字の音と字形を一致できるようにさせてあげたいですよね。
<こどもちゃれんじ>では、楽しい遊びの中で間違えやすい字形や言葉の読みをしっかりと定着できるカリキュラムをご用意しています。
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- 毎月届く教材にはどのような種類のものがありますか?
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絵本、キッズワーク、エデュトイ(玩具)、映像教材などの教材と、おうちのかた向け情報誌を組み合わせてお届けします。(※映像教材、エデュトイ、特別教材は毎月のお届けではありません。お届け月は1年間の教材一覧をご参照ください。)
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「社会性」「自然」「生活習慣」など、1冊でいろいろなテーマにふれられます。
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まねしたくなる歌や決めポーズなどで、教えにくいことも無理なく理解できます。
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シールやクレヨンで遊びながら「ひらがな」「数・図形」「論理」などのテーマに取り組めます。工作も毎月収録。
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自分の手を使って実際に体験することで、理解を深める教材です。
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子育ての疑問や悩みを解決するお手伝いをする育児情報誌です。
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