<こどもちゃれんじじゃんぷ>|5〜6歳(年長)向けコース

2006年4月2日〜2007年4月1日生まれのお子さま向け

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<こどもちゃれんじじゃんぷ>の特長

5〜6歳は「自分から」の自主性がぐんと伸びる時期。

5〜6歳は「自分から」の自主性がぐんと伸びる時期。

園で一番上の学年になり、おにいさん・おねえさんとしての自信自覚が芽生える年長さん。動物のお世話係や行事での飾りつけなど、任される役割も増えるこの1年で、お子さまは責任感を感じながら「自分から」物事に取り組む意欲を高めていきます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>は、そんな園生活最後の日々を大切に過ごしながら、年長さんとして伸びようとしているお子さまを応援します。お子さまが自分から探究する楽しみ、知る喜びを通して、文字や数・学習習慣・探究心・自立する力・社会性などの力をはぐくみ、楽しみながらムリなく入学準備までできる年長さん向け講座です。

1年間ではぐくむカ

  • ※ここでご紹介している<こどもちゃれんじじゃんぷ>の教材は4月号から3月号のいずれかでお届けする教材です。ご入会いただく月号によってはお届けしていないものもありますが、毎月お届けするワークや絵本でも、入学に向けてしっかり力をはぐくめる教材設計となっておりますので、ご安心ください。

お話とアドバイス 汐見稔幸先生

お話とアドバイス
汐見稔幸先生

5・6歳児のキーワードは「自主性・熱中・生活リズムの整備」

5・6歳は自主的にチャレンジしようとする意欲がわいてくる時期です。さまざまな場面でおうちのかたが後押しすることで、お子さまの自主性はぐんと伸びるでしょう。また、物事に熱中しやすい時期でもあります。何かに熱中することは、意欲や自主性の育ちにつながりますので、じっくり見守ってあげましょう。

学習面においては、お子さまに「おべんきょうって楽しい!」と思わせてあげることが大切です。たとえば、おうちのかたが教材を手に「わあー、これで書き順を覚えられるんだ!」「おもしろそう! お母さんもやってみようかな」など、取り組むことの楽しさを率先して伝えることで、お子さまはきっと「自分もやってみたい!」と興味を示すことでしょう。

小学校への準備としては、起床、就寝、食事時間など毎日の生活リズムをととのえ、お子さまが「これをやったら、つぎはあれをやろう」と見通しを立てて行動できるよう、サポートしてあげましょう。

(プロフィール:白梅学園大学学長。専門は教育学、教育人間学、育児学。「家族デザイン研究所」を運営。『子育てにとても大切な27のヒント』ほか、著書多数。)

国語・算数の素地〜文字・数・時計・図形を楽しく身につけられる体験をお届けします。

国語・算数の素地〜文字・数・時計・図形を楽しく身につけられる体験をお届けします。

知識の暗記だけでなく、「自分で考える力」まではぐくむことが大切

文字や数、時計、図形に入学前からふれておくことは、お子さまの入学後の学習への自信につながります。とはいえ、ただ読み書き・計算ができたり、時計が読めることが学習のゴールではありません。お子さまが「自分なりに考えて」生活のなかで応用できる力こそ、これから先、入学後も求められる力になります。

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文字

文字

年長さんの意欲を大切に、正しい書き順読解力の素地づくりを

年長さんになると、これまで以上に読み書きしたい気持ちが高まり、自分で絵本を読もうとしたり、お手紙に少し長めの文を書こうとするお子さまも多くなります。そんな年長さんの意欲を大切に、まずはひらがな・カタカナを正しい書き順できれいに書くことから始めて、徐々に言葉や文の理解を深め、読解力の素地づくりを進めるといった形で、ムリなく段階的に、入学後も役立つ力を身につけさせてあげましょう。

書き順

文字1書き順

書き順はあとから直すよりも初めに正しく教えたほうがずっとラクです。書くことが嫌いにならないよう自由に書かせた結果、入学後に先生から間違いを指摘されて自信をなくしてしまっては本末転倒ですよね。とはいえ、間違いを指摘されることを嫌う年長さん。失敗する前にさりげなく正しい書き順を確認できるやり方で、「自分の力で正しく書けた!」という自信をはぐくみ、書くことを楽しいと思えるようにしてあげましょう。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>の「かきじゅんプログラム」なら

教えにくく、間違ったクセがつくと直しにくい「書き順」も、お子さま専用のエデュトイなら音声つき動画で楽しく確認できます。『ワーク』と一緒に使うことで、お子さまひとりでも正しい書き順を身につけられます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • ひらがな・カタカナかきじゅんマスター

    エデュトイ(玩具)

    ひらがな・カタカナかきじゅんマスター

  • なぞり書き・写し書き

    キッズワーク

    なぞり書き・写し書き

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カタカナ

文字2カタカナ

入学後、意外と落とし穴になるのがカタカナの読み書き。学校によっては、ひらがなや漢字を丁寧に教えるためにカタカナの授業時数が削られ、理解があやふやなまま進んでしまうこともあります。年長さんのうちから余裕をもって取り組むことで、授業時数にかかわらずきちんとカタカナを身につけられるようにしてあげたいですね。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

カタカナの書き順を動画で確認できるエデュトイ『パワーアップ!カタカナカバー(かきじゅんマスター用)』を使って、楽しくカタカナに親しめます。さらに毎月の『ワーク』では、シール貼りから書きへとムリなくステップアップしながら、カタカナの読み書きを定着できます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • パワーアップ!カタカナカバー

    エデュトイ(玩具)

    パワーアップ!カタカナカバー

  • カタカナの書き

    キッズワーク

    カタカナの書き

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国語の素地

文字3国語の素地

ひらがな・カタカナの読み書きのほかにも、言葉への理解を深める体験や、読解力を高める練習を通じて文字への興味をさらに引き出すことで、国語の素地をつくることができ、お子さまは自信と安心感をもって小学校入学を迎えることができます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

『キッズワーク』では、「お店の名前をつけよう」といった、答えがひとつではない問題で言葉への理解を深め、応用力を身につけられます。さらに10月号から始まる「1年生準備6か月プログラム」では、問題文と説明文の内容を読み取って答える練習や、読解力につながる音読練習で、しっかり国語の素地を固められます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 言葉を考えて書く

    キッズワーク

    言葉を考えて書く

  • こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

    ワーク

    こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

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数

数

日常のなかで「数感覚」を養うことが、入学後も役立つ算数の素地に

入学前の今は、最初から「1+2」のような数字や記号を使って頭の中だけで考えるのではなく、まずは日常のなかでも数を意識することで「数感覚」を養うことが大切です。幼児期のうちに数の成り立ちや概念をしっかり理解することが、積み上げ型勉強である算数の素地づくりとなり、新しい分野に進んでも安定した力を発揮できる土台となるのです。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>の「数プログラム」なら

まずはシールを使って身近なものの数を数字に置き換えたり、比較したり、「あわせる」「わける」といった作業をしたり。実際に手を動かす体験を通じて、「数字」と日常にあるものを結びつけて考えられる「数感覚」を養います。さらに10月号から始まる「1年生準備6か月プログラム」では、徐々に小学校の出題形式に近い問題にふれることで数への理解を深め、算数の素地を固められます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 計数

    キッズワーク

    計数

  • かず・おかいものゲームワーク

    特別教材

    かず・おかいものゲームワーク

  • こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

    ワーク

    こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

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時計

時計

時計の読みだけでなく、時間を意識して行動する力をはぐくむことが大切

自分で朝起きたり、身じたくをしたり、次の授業に間に合うよう準備したり。小学校では、「時間を意識して行動する力」が多くの場面で求められるようになります。今のうちから時計の正しい読みを学ぶとともに、時計と生活を結びつけて考え、時間内で行動する練習ができる環境づくりをしてあげることで、「時間を意識して行動する力」を少しずつ身につけさせてあげましょう。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

正時(○時ちょうど)や半時(○時半)というわかりやすいところから少しずつステップアップして、入学までに、時間の前後関係や「○時ちょっと前」など生活に必要な時間感覚まで身につけます。また、エデュトイ『わくわくつうしん!おでかけウォッチ』では、アラーム機能でお子さまの生活と時計をダイレクトに結びつけ、「何時までに何をすればよいか」を考えながら行動する練習ができます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 正時の読み・半時の読み

    キッズワーク

    正時の読み・半時の読み

  • なんじくんの はやねはやおきポスター

    エデュトイ(玩具)

    なんじくんの
    はやねはやおきポスター

  • わくわくつうしん!おでかけウォッチ

    エデュトイ(玩具)

    わくわくつうしん!おでかけウォッチ

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図形

図形

ニガテになることを過度に心配せず、今は図形に楽しくふれる経験

小学校から始まる算数のなかでも、「図形」はニガテを感じやすい分野。事実、授業で扱う時間数が少ないこともあり、内容が難しくなる3年生くらいからはニガテに思う子も増えてきます。ですが、年長さんの今は過度に心配するよりも、図形に親しむ機会をどんどん与えてあげましょう。パズル問題などで、遊びながら図形感覚をはぐくめるとよいですね。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

シールやカードを使って、実際に手を動かしながら考える問題を多数ご用意。ただ頭の中でなんとなく考えるだけでは得られない、実感をともなう「図形感覚」をはぐくめます。また、少し難しい立体図形はわかりやすい映像でサポートし、お子さまになじみの深い「積み木」の問題から入ることで、ぐっと取り組みやすくなっています。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • もようカード

    キッズワーク

    もようカード

  • こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

    ワーク

    こくごさんすう 1ねんせいじゅんびワーク

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学習習慣・聞く力〜おうちでも学校でも集中できる力を身につけます。

学習習慣・聞く力〜おうちでも学校でも集中できる力を身につけます。

小学校での学習をしっかり理解し力を伸ばすための土台づくりを

小学校入学後は、お子さまの生活がガラリと変わります。学校では毎日45分ずつの長い授業に集中し、先生の話をしっかり聞いて理解することが求められます。また、安定して学力を伸ばすためには、低学年のうちから毎日、おうちで机に向かって勉強する習慣をつけておくことが大切です。とはいえ、小学校に入学してしばらくは、毎日が緊張の連続です。新しい環境に慣れようと一生懸命ななか、急に生活を切り替えることはとても大変なこと。親子ともに、時間にも心にも余裕のある年長さんのうちから少しずつ準備しておきたいですね。

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学習習慣

学習習慣

おうちでの学習習慣が入学後の「力」を伸ばすモト

入学後の勉強をスムーズにするために、年長さんのうちにぜひ身につけておきたいのが、少しずつでも「毎日机に向かう力」です。学校で学んだことを家庭で振り返ることは、学力を伸ばすための大事なポイントであり、小学校の学習の基本なのです。けれど、「毎日机に向かう力」は、1年生になったからといっていきなり身につくものではありません。お子さまの負担にならないよう、時間をかけてゆっくり身につけさせてあげましょう。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>の「学習習慣プログラム」なら

「1にち1かいべんきょう」を目標に、取り組みを記録できるエデュトイ『1にち1かいべんきょうたからばこ』や、シールを貼って達成感を感じられる『もうすぐ にゅうがくカレンダー』を使って、続けて決まった量に取り組める土台づくりをします。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 1にち1かいべんきょうたからばこ

    エデュトイ(玩具)

    1にち1かいべんきょうたからばこ

  • 1にち1かいべんきょうバッグ

    エデュトイ(玩具)

    1にち1かいべんきょうバッグ

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聞く力

聞く力

授業や集団生活で困らないために身につけたい「聞く力」

「教科書の○ページを開いて」「静かに1列に並びましょう」など、小学校では先生の指示を聞いて行動することがほとんど。授業や集団生活で困らないためにも、「聞く力」は年長さんの今からしっかり身につけておきたいですよね。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

エデュトイ『ぼうけんの かぎ(かきじゅんマスター用)』では、指示をよく聞いて人探しをしたり、音の回数をあてたりと、ゲームを楽しみながら聞く力を伸ばせます。また、絵本のお話には、読み聞かせの内容を確認できる「おはなしクイズ」つき。ゲームやクイズを通じて、「自分から聞こうという意識と態度をもって聞ける力」や、「聞き取ったことを理解する力」「ポイントを押さえて聞ける力」をはぐくんでいきます。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • ぼうけんの かぎ

    エデュトイ(玩具)

    ぼうけんの かぎ

  • 聞く力

    映像教材

    聞く力

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探究心〜身近なものへの関心から、知的好奇心を広げていけます。

探究心〜身近なものへの関心から、知的好奇心を広げていけます。

身近な物事への興味や疑問が理科・社会の素地に

「葉っぱにさわると どうしておじぎするの?」「お金はどうやって使うんだろう?」など、これまで当たり前のように身のまわりにあった物事にふと疑問を感じ、「もっと知りたい!」という意欲が高まる年長さん。身近な自然や社会のしくみにふれることは、そのまま理科・社会の素地へとつながります。探究心旺盛な幼児期だからこそ、さまざまなものに興味をもったり夢中になったりする体験をさせてあげたいですね。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>の「探究心プログラム」なら

植物やお金、音や水・空気といった身近なものへの関心から、宇宙や世界といった大きなテーマへと、毎月異なるさまざまなテーマを通して、知的好奇心を広げていく体験ができます。身近なものは実際に体験できるエデュトイで、目に見えないものや大きなものは映像教材や絵本、特別教材で、お子さまの理解をサポートしていきます。

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社会性〜相手の気持ちを考えて行動する力や規則正しい生活習慣を身につけられます。

社会性〜相手の気持ちを考えて行動する力や規則正しい生活習慣を身につけられます。

集団生活で必要な「協調性」「生活習慣」を今のうちから

5〜6歳になると園の中では最年長。園行事も増え、お友だちとのかかわりも増えてきます。入学も視野に入れ、集団生活で必要な「協調性」「ルールを守って行動する力」、規則正しい生活習慣、ピン留めなどの学校生活で困らないスキルは今のうちにぜひ身につけておきたいですね。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>の「社会性プログラム」なら

毎月お届けする絵本には、ただルールを教えるのではなく、身近なシーンを通して自分で考えられるプロセスをご用意。親子で考え、話し合うことで、協調性や責任感、交通安全を生活のなかで実践できる力が身につきます。夏休みや入学3ヵ月前といった節目には、生活目標を決めてがんばれるポスターをお届け。安全ピンやひも結びの練習ができるエデュトイ『モモンガファイブ』と合わせて、学校生活をスムーズに送るための生活準備を応援します。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 小さい子に優しく

    絵本

    小さい子に優しく

  • なんじくんの はやねはやおきポスター

    エデュトイ(玩具)

    なんじくんの
    はやねはやおきポスター

  • 国際理解

    絵本

    国際理解

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小学校への期待

小学校への期待

小学校への不安をなくし、期待を高めるのは「正しい情報」

お子さまにとって、小学校は未知の世界。知らない世界に、ときには不安を感じてしまうこともあります。そんなとき、あらかじめ小学校の様子を知ることができれば、お子さまの小学校への興味と前向きな期待はぐんと高まります。また、おうちのかたも、入学直前は小学校での生活や勉強、お友だちづきあいなど不安が募りやすいとき。親子で安心して入学を迎えるためにも、常に最新の確実な情報を手に入れられるようにしておきましょう。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>なら

小学校の様子を誌面やDVDで楽しく紹介。授業や給食の様子、学校行事などをクイズや物語で伝えます。また、おうちのかた向けの情報も満載。入学までに必要な情報や入学後に役立つ情報、先輩保護者の体験談など、おうちのかたの「そこが知りたかった!」を盛りだくさんでお届けします。親子で安心して小学校入学を迎えられるためのサポートをしてまいりますのでご期待ください。

<こどもちゃれんじじゃんぷ>教材の例

  • 小学校探検

    映像教材

    小学校探検

  • こどもちゃれんじじゃんぷ通信

    情報誌

    こどもちゃれんじじゃんぷ通信

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  • 毎月届く教材にはどのような種類のものがありますか?

    絵本、エデュトイ(玩具)、ワークなどさまざまな教材と、おうちのかた向けに情報誌をお届けします。(※映像教材、特別教材は毎月のお届けではありません。お届け月は1年間の教材一覧をご参照ください。)

    • 絵本

      絵本

      身近な物事への探究心をはぐくみ、小学校入学後に必要な協調性や社会ルールを身につけられます。

    • ワーク

      ワーク

      お子さまが楽しく取り組める問題設計で、思考力を養うとともに、自分から机に向かう学習習慣を身につけられます。

    • エデュトイ(玩具)

      エデュトイ(玩具)

      体験を通して驚きや感動を味わい、「もっと知りたい!」という意欲を高めます。

    • 映像教材

      映像教材

      絵本、ワーク、エデュトイ(玩具)と連動した内容で、直感的に理解を深められます。

    • 特別教材

      特別教材

      ポスターや別冊絵本、紙工作など、その月のテーマの理解を助けます。

    • 情報誌

      情報誌

      先輩ママや専門の先生のアドバイスで入学準備の不安や疑問を解消できます!

    • 撮影用小物はつきません。
    • ここでご紹介している教材・特典のデザイン・名称・内容などは変更になる場合があります。

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