
年中さんにとって大切なのは、自分でじっくり考えること
お友だちとの関わりが深まる年中さん。お子さまが園での共同生活で学ぶことはたくさんあります。でもその一方で、4〜5歳はさまざまな物事に興味が出てくる時期でもあるため、「自分でじっくり考える時間」も大切。できれば、お子さまの好みに合わせて教材や絵本を買ってあげるだけでなく、バランスのよいテーマの中で「自分でじっくり考える時間」を増やしてあげたいですね。
<こどもちゃれんじすてっぷ>では、そんな年中さんに「どうしてかな?」と考えるきっかけを与えてあげることで、文字・数・時計・社会などへの興味を広げながら、入学に向けて大切な「自分で考える力」を伸ばしていきます。

講座総合監修
磯部頼子先生
年中さんの今こそ、おうちのかたのかかわりかたが大切
4〜5歳のお子さまは、「自分のことは自分で」という気持ちと、「おうちのかたと一緒に行動したい」という気持ちとのちょうど中間地点にいます。まさにこの時期は、親子一緒に過ごす体験を通して成長するのにぴったりのタイミング!
たとえば、お子さまが取り組んでいるワークのイラストを見ながら「あっ、この動物が出てくるお話はなんだっけ?」「これを動物と食べ物に分けてみようか」など、おうちのかたがお声かけをしてあげると、お子さまの興味や思考の幅が広がり、知識も深まっていきます。このような経験の積み重ねが知識を豊かにし、この先いろいろな場面で、頭の中からさまざまな情報を取り出し、自分なりに組み合わせて考える力へとつながっていきます。
ぜひ親子一緒の取り組みのなかで、たくさんお話ししながらお子さまの成長をうながしてあげてください。
(プロフィール:東京都足立区立大谷田幼稚園園長、全国国公立幼稚園長会会長などを歴任。現在、ベネッセ次世代育成研究所顧問として、幼児教育研究に携わっている。)

「やってみたい」という興味をもち、「できた!」と達成感を味わうことが大切なこの時期に、お子さまが自分から興味をもって取り組みたくなる工夫がいっぱいのエデュトイや映像教材、達成感を感じられるキッズワークで、バラエティー豊かな体験を通して学習意欲をはぐくみます。
映像→キッズワーク→エデュトイのセットで「できた!」の体験を
映像教材で学習のポイントを理解し、エデュトイで遊びながら何度も体験することで、内容がしっかり身につきます。キッズワークでは、身につけた内容を鉛筆やシールを使って定着させることで、「できた!」を実感し、達成感を味わえます。
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えんぴつの正しい持ち方を、映像で学びます。
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光と音の楽しいゲームで何度もなぞり書き練習を。
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鉛筆を使って学びを定着させます。

リモコンクイズができる「ふしぎはっけんシアター」
映像教材では、自分で答えを考えて、リモコンでクイズに答えられます。正解するとほめてもらえたり、ランダムにいろいろな問題に挑戦できたりするので、「わかった!うれしい!」「もっと知りたい!」という好奇心を伸ばすきっかけとなります。

「できた!」が積み重ねられる「キッズワークファイル」
キッズワークは1枚ずつ切り離して取り組めるので、ペースを守って学習ができます。取り組んだ成果をワークファイルにしまうことで、「これだけできた!」という自信をはぐくむことができます。

キッズワーク監修
沢井佳子先生
4〜5歳の今は、さまざまな領域をバランスよく学んでいきましょう
幼児期は新しいことを吸収する力が高く、ひとつの物事や体験から同時に多くのことを吸収するのに最適な時期です。この特性を生かしてムリなく力を伸ばすためには、はじめから「国語」「算数」のようにジャンルをわけるのではなく、さまざまなジャンルを同時に、バランスよく学んでいくことが大切です。
そこで<こどもちゃれんじすてっぷ>の学びカリキュラムでは、幼児期に身につけておきたい力を7つの領域(言語・数量・図形・論理・表現・自然・社会)にまとめました。これらはそのまま、小学校の教科学習の基礎にもなります。
学びの入り口となる幼児期の今こそ、発達にぴったり合った教材で、親子で楽しみながら、確かな力を身につけさせてあげてください。
(プロフィール:お茶の水女子大学大学院修了。専攻は発達心理学。視聴覚教育メディア設計、認知発達支援を専門とする。フジテレビの幼児教育番組「ひらけ!ポンキッキ」制作の心理学スタッフ、文教大学人間科学部講師などを経て、現在チャイルド・ラボ所長。視聴覚教育の設計と認知発達支援を専門とする。「日本子ども学会」常任理事。)
<こどもちゃれんじすてっぷ>では、厳選したテーマで、4〜5歳のお子さまの発達に合わせた教材をお届け。特に以下のプログラムの期間内は、そのテーマにしっかり取り組んでいただけます。映像でイメージを膨らませ、エデュトイで実体験。そしてキッズワークでアウトプットすることによって、各テーマで大切なことの定着を図ります。また教材の中には、かわいいキャラクターや夢中になれるストーリーが組み込まれており、お子さまのやる気をさらに盛り上げます。各プログラムを最初から最後まで取り組んでいただくことで、(例えば「ひらがなの『書き』プログラムの場合、46文字すべての「書き」にふれられるなど)一定の目標を達成していただくことができます。


楽しみながら、言葉や文字で伝える体験や、話を集中して聞く体験を
年中さんになると読めるひらがながぐっと増え、さらに、「書き」にも興味をもつお子さまが増えてきます。また、お手紙交換など、文字で「伝える」楽しさを感じるチャンスが増えるのもこの時期。言葉だけで想像し、考える力も伸びる時期なので、「集中して話を聞く」体験もあわせて、少しずつ、バランスよく言語の力をはぐくんであげましょう。

読み(ひらがな・カタカナ)
なかなか教えにくい「゛」「゜」のつくひらがなや、小さな「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」のつくひらがなは、読みがあやふやになりがちです。また、年中さんになるとカタカナに興味をもつお子さまも増えてきます。さまざまな文字に楽しみながらふれ、繰り返し取り組める遊びのなかで、自然と身につけていけるとよいですね。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「読み」カリキュラム
発達に合わせて内容がステップアップ。目と耳でわかる映像教材や、正誤判定してくれるエデュトイで、お子さまひとりでも正しい読みを身につけられます。
- 4月

- 5月

- 6月〜9月

- 10月〜11月

- 12月

- 1月

- 2月〜3月

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はばぱきかんしゃ
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書き(ひらがなのなぞり書き)
自己流のクセが定着してしまうと、後から直すのは大変です。書き始めの年中さんのうちに、書き順や字形をきちんと教えてあげたいですね。「なぞり書き」はそのためにぴったりの方法ですが、単調な繰り返しではすぐに飽きてしまうのが年中さん。遊びの要素を取り入れて、「書きたい!」気持ちを高めてあげましょう。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「書き」カリキュラム
書きやすい文字から複雑な文字へと順にステップアップ。キッズワークでは、同じ文字を繰り返し練習するのではなく、具体的なものを思い浮かべて、単語として練習します。さらに、鉛筆の持ち方がわかる映像や、音と光で楽しくなぞり書きができるエデュトイなど、「書きたい!」気持ちを盛り上げる工夫もいっぱいです。
- 4月

- 5月

- 6月

- 7月

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えんぴつのもちかた
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形を間違えやすい文字

伝える力
お手紙交換など、覚えたてのひらがなで「書いてみたい!」という気持ちが高まっている4〜5歳の今は、「文字で伝える力」を身につけるチャンス。 自分でつくった文でやりとりする楽しさを感じるなかで、少しずつスムーズに、内容豊かに文づくりができるようになっていきます。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「伝える力」カリキュラム
ボタンを押すだけで文をつくれるパソコンなら、伝えたい内容にしっかり集中できます。さらに、本物の郵便を使ったキャンペーンなどで、文字を書いて伝えることまでできるように!
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しまじろうとおてがみこうかん

数を「記号」ではなく、実感としてしっかり理解することが大切
4〜5歳の今は、数に親しみ、数の成り立ちや概念を理解することが大切です。最初から「1+2」のような数字や記号を使って頭の中だけで考えるのではなく、触って確かめられるものを手で操作し、実感として数を身につけることで、この先のたし算やひき算もスムーズに理解することができるようになります。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「数」カリキュラム
「並び方の違いやものの大きさの違いに惑わされずに数を数える」という数の理解から、「あわせていくつ?」「わけるといくつ?」というたし算・ひき算の基礎まで、身近なテーマの問題で楽しく身につけていけます。キッズワークでは、シールを使って手で数える体験を毎月ご用意。お子さまの「わかった!」「できた!」「数っておもしろいな」を引き出します。
- 4月〜9月

- 10月〜11月

- 12月〜3月

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あわせて いくつ?
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わけると いくつ?

時間感覚を身につけて、時計に合わせて行動できる力の素地を
時間と時計の関係を理解し始め、時計に興味をもつ4〜5歳の今は、時計の読み方を教えるベストタイミング! せっかくですから、ただ「針を読む」だけでなく、「●時は●●をする時間」「お出かけまであと●分」といった「時間感覚」まで身につけて、時計に合わせて行動する力もはぐくんであげたいですね。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「時計」カリキュラム
自分で針を回したり、クイズを楽しむ遊びのなかで、時計の仕組みを理解して読めるようになります。タイマー機能搭載のエデュトイで、時計を意識して行動するきっかけづくりも!
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時計の読み
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時計
身の回りのものをかたちとして認識し、その特徴を理解します。
同じ三角形なのに、向きが変わると違うかたちであると判断してしまうことが、4〜5歳のお子さまにはよくあります。図形の理解は、実際にもののかたちを見たり、さわったりする体験を繰り返して、その特徴を体で覚えることで深まります。<こどもちゃれんじすてっぷ>では、平面図形のカードを手で組み合わせたり、立体図形のエデュトイを組み立ててみたりするなかで、図形への理解を深めていけます。

自分なりに筋道を立てて考え、問題を解決する力をはぐくみます。
複雑な迷路やパズルのような課題を頭の中だけで考えて解くのは、 4〜5歳のお子さまにとって難しいことです。この時期は、鉛筆を使って迷路を解いたり、実際にカードを並べてパズルを完成させたりと、繰り返し手を動かして確認することが大切です。実際に操作する経験を積むことで、頭の中だけでイメージする力が育っていきます。

自然の事象や法則への理解と興味を深めます。
動物園や水族館に出かける機会が増える年中さんは、これまで以上にさまざまな動植物に興味をもつようになる時期。また、時間の流れへの理解が深まる時期でもありますので、「年少さんのときは、夏休みにこんなことしたね」など、季節への理解や興味も高まってきます。<こどもちゃれんじすてっぷ>のキッズワークは月刊の特性を活かし、その月に合った季節の草花や動物、昆虫などを登場させることで、問題を解きながら豊かな自然に親しめる工夫をしています。
※「好奇心」の項目もあわせてご参照ください。

自分なりにのびのびと、発想する力をはぐくみます。
まだ小さいうちは、紙にただ色や線を描くだけで楽しめていたお子さまも、4〜5歳になってくると「見た通りに描きたい」「上手に描きたい」という気持ちが出てきて、思い通りに描けないと「つまらない」と感じてしまいます。そんな年中さんにとって、真っ白な紙を渡してただ「好きなように描いてごらん」と言われるのはハードルが高いもの。気軽に「やってみたい!」と思える演出で、楽しくのびのびと表現させてあげられるとよいですね。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の「表現」課題なら
<こどもちゃれんじすてっぷ>では、「おにぎりに すきな ぐを かこう」など、お子さまにとって身近なモチーフで、何をすればいいかがはっきりわかるようにお題を提示。ただ塗るだけでもオリジナル作品が完成するので、「できた!」という達成感を味わえます。もちろん、細かく描き込めばさらに満足度もアップ。楽しい出題にあわせて自由に絵を描いたり、シールを貼ったりするなかで、のびのびと想像力や表現力をはぐくむことができます。

4〜5歳は興味や好奇心が広がり、観察と思考が深まる時期
4・5歳は、生活のなかで出会う身近なものへの興味が広がる時期。お子さまにとって身近で関心の高い「自然科学・社会」の不思議をテーマに、「おもしろい!」と思える新しい発見をたっぷり体験。好奇心の広がりにつながる「知りたい!」という意欲をはぐくみます。

4〜5歳にぴったりの、興味をもてるテーマ
4・5歳になると興味の幅が広がり、目新しいことに出会ったときに、自分の知っているものと比べてみることで類似点、相違点を見つけて楽しんだり、理解を深めたりできるようになります。また、目に見えないものを想像する力がついてくるため、「食べたものはどうなるの?」といった科学的な好奇心も芽生えます。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の好奇心カリキュラム
大きな写真やわかりやすい映像で、4〜5歳のお子さまが興味をもちやすいテーマを毎月扱います。人や車の大きさと比較することで新鮮な驚きを感じられる「きょうりゅうの おおきさくらべ」や、目に見えない体の中を見ることで食べ物と健康の関係に気づける「消化のしくみ」など、「そうなんだ!」という発見と気づきがいっぱいのプログラムです。

好奇心の芽生えから知識の蓄積までを段階的にサポート
1つのテーマについてさまざまな角度からアプローチすることで、知識や理解が深まり、「もっと知りたい!」という気持ちがさらにはぐくまれます。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の好奇心カリキュラム
映像でポイントを押さえ、絵本でじっくり確認したあと、クイズやシールでさらに知識を深めていけます。
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(1) 興味づけ
「食べたものはどこへ行くんだろう?」
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(2) 想像を広げる
「小さくなって、からだの中を見てみよう!」
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(3) 知る
「胃で食べ物がとかされるんだ!」
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(4) 確認する
「手を洗わないとおなかが痛くなるんだね!」
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(5) 興味を広げる
「体の中はこんなふうになっているんだね。」
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(6) 考えを深める
「体のために、手を洗って何でも食べよう!」
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だんごむし
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からだのふしぎ スペシャル

人の気持ちを推し量れるようになり、社会性を身につけていく時期
4〜5歳になると、少しずつほかの人の気持ちを想像して理解できるようになります。家族以外の人との関わりも増える時期なので、相手の気持ちを考えて行動することの大切さや、ルールやマナーといった社会性を身につけていけるようになります。
<こどもちゃれんじすてっぷ>の社会性カリキュラム
お子さまと同じ、4〜5歳のしまじろうがさまざまな場面で悩んだり、考えたりするお話に共感しながら、お友だちとの関わり方や、おうちのかたとの約束など、相手の気持ちを想像しながら行動することを学べます。
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だい だい だいすき
おてつだい -


ちゃんと聞く
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もうすぐ年長さん
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- <こどもちゃれんじすてっぷ>は先取り学習をさせるための教材なの?
- いいえ、違います。<こどもちゃれんじすてっぷ>は、 4〜5歳のお子さまの発達と理解に合わせたカリキュラムのもと、「自分でできた!」という達成感や自信を感じられる体験を通じて、成長を応援する教材です。
4〜5歳の今は、因果関係やルールを理解したり、自分なりに考えながらやってみたい気持ちが高まるとき。ですから、文字や数といった知育だけでなく、「気持ちを伝える」 「時間に合わせて行動する」 「身近な自然やふしぎに興味をもつ」といった社会性や好奇心もバランスよくはぐくめるよう配慮し、お子さまの興味の広がりに合わせてさまざまな体験をお届けいたします。
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- 毎月届く教材にはどのような種類のものがありますか?
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絵本、キッズワーク、エデュトイ(玩具)、映像教材をはじめとするさまざまな教材と、おうちのかた向けに情報誌をお届けします。(※映像教材、エデュトイ、特別教材は毎月のお届けではありません。お届け月は1年間の教材一覧をご参照ください。)
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親子の会話を楽しみながらお子さまの好奇心や社会性を豊かにはぐくみます。
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文字、数、図形、時計などの力を、楽しい誌面と問題でバランスよく身につけていけます。
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遊びのなかで文字・数はもちろん、身近な自然や社会への興味も引き出します。
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絵本、キッズワーク、エデュトイと連動した内容で、直感的に理解を深められます。
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ポスターや別冊絵本、紙工作など、その月のテーマの理解を助ける特別教材です。
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年中さんならではの疑問や悩みを毎月特集。先輩ママや専門家の知恵が満載です。
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