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よくあるご質問

お支払いについて
Q1 受講費はいくらですか?支払い方法は?
Q2 一括払いの場合、途中で退会したらお金は戻ってきますか?
教材のお届けについて
Q1 教材はどのように届くのですか。
入会・退会について
Q1 入会金は必要ですか?
Q2 途中で退会することはできますか?
Q3 退会したいときはいつまでに連絡すればいいの?
Q4 1回だけの受講はできる?
Q5 玩具や映像教材のみなどの受講はできますか?
教材の内容について
Q1 対象年齢より下の年齢の子でも申し込めますか。
Q2 教材の内容はすべて英語ですか?
Q3 教材に出てくる音声は、ネイティブスピーカーの発音ですか?
Q4 親が英語が苦手でも大丈夫ですか?
Q5 ひとつの教材セットの中に、英語の単語や表現はどれくらい出てきますか?
Q6 ECF(English Curriculum Framework)とはなんですか?
Englee(イングリー)について
Q1 イングリーって何ですか?
Q2 教材とは別売ですか?
Q3 どんな遊びができますか?
Q4 シートは何枚つきますか?
Q5 どんな学習効果が期待できますか?
Q6 イングリーが故障したら、どうしたらよいでしょうか?
Q7 シートをなくしたら、どうしたらよいでしょうか?


お支払いについて
Q1 受講費はいくらですか?支払い方法は?
A1 <こどもちゃれんじ English>は、コースによって受講費が異なります。詳しくは「受講費・入金方法について」をご確認ください。
受講費・入金方法について

受講費には、ご入金の際の手数料等は含みません。お支払いは教材が届いてからの後払いです。初めのお支払いは郵便振込、コンビニエンスストア振込または、クレジットカードでのお支払いのいずれかでお願いしています。お申し込み時にいずれかの方法をご選択ください。
お支払い方法を銀行口座・郵便口座からの自動引落に切り替えることもできます。口座自動引落をご希望の場合は、ご入会後最初にお届けする教材に同封されている「口座自動引落申込書」をご返送いただくか、自動音声・ホームページから「口座自動引落申込書」をご請求ください。お手続きができ次第、口座引落に変更させていただきます(お手続き完了までに1〜2ヵ月かかります)。「入会のお申し込み&受講のご案内」をあわせてご覧ください。
入会のお申し込み&受講のご案内

Q2 一括払いの場合、途中で退会したらお金は戻ってきますか?
A2 はい、戻ってきます。一括払いでお申し込みいただいている場合、ご受講いただいた回数分を毎回払いで計算しなおし、そのうえで残金をお返しいたします。ただし、1回のみのご受講はできません。
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教材のお届けについて
Q1 教材はどのように届くのですか。
A1 2ヵ月に1回、定期的にお届けいたします。教材は毎回、奇数月の15日までにお届けいたします。
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入会・退会について
Q1 入会金は必要ですか?
A1 いいえ。必要ありません。

Q2 途中で退会することはできますか?
A2 はい。できます。途中での退会の場合、残金は返金いたします。受講費を一括でお支払いいただいている場合、ご受講いただいた回数分を毎回払いで計算しなおし、そのうえで残金をお返しいたします。
※1回のみのご受講はできません。
※教材は毎回定期的にお届けいたします。
※ご入会いただきますと、おとりやめのご連絡をいただかない限り、<こどもちゃれんじ じゃんぷEnglish>終了まで続けて教材をお届けします。

Q3 退会したいときはいつまでに連絡すればいいの?
A3 ご受講を中止される場合は、お届けする月の前月20日までにご連絡ください。

Q4 1回だけの受講はできる?
A4 いいえ。1回だけのご受講はできません。英語は幼児期から大人まで長い時間をかけて学んでいくもの、だから教材も将来への土台をつくるために幼児期の3年間を一貫したカリキュラムで設定しています。その効果を実感していただくためにも、1回のみのご受講はご遠慮いただいております。

Q5 玩具や映像教材のみなどの受講はできますか?
A5 いいえ。できません。申し訳ございませんが、セット教材となっております。ひとつの玩具・映像教材・絵本だけの販売は行っておりません。
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教材の内容について
Q1 対象年齢より下の年齢の子でも申し込めますか。
A1 はい。お子さまの発達に合わせ、別のコースのご受講も承っております。 ただし、<こどもちゃれんじ English>は、3〜4歳、4〜5歳、5〜6歳のお子さま向けのコースをご用意していて、その年齢のお子さまの興味や発達に合わせた内容にしています。特に「Englee(イングリー)」につきましては、小さなお子さまには活用が難しく感じられると思われます。ですから、対象年齢になられてからのご受講をおすすめしております。 詳しくは電話窓口までご相談ください。
※<こどもちゃれんじほっぷ English>では、「Englee(イングリー)」は使用しません。

Q2 教材の内容はすべて英語ですか?
A2 いいえ。そうではありません。英語が初めてのお子さまでもスムーズに英語の世界に入っていけるように、取り組みへの促しの言葉や、ゲームの説明などは、日本語を効果的に入れています。そのうえで、できるだけ多くの英語にふれながら、英語の発音やリズムに慣れ親しむことを目指しています。また、できるだけ英語から日本語へ直訳はしないようにしているので、自然な流れで英語の意味が理解できます。ですから、小さなお子さまが楽しく遊びながら、英語を効果的に吸収することができるのです。

Q3 教材に出てくる音声は、ネイティブスピーカーの発音ですか?
A3 はい。ご安心ください。英語の部分はすべて、ネイティブスピーカーによるものです。また専門家がリズムやイントネーションを厳しくチェックしていますので、安心して、正しい英語にふれていただけます。
※ただし、映像教材に出てくる日本人が英語に挑戦する場面を除きます。

Q4 親が英語が苦手でも大丈夫ですか?
A4 はい。ご安心ください。カリキュラムや教材の内容を十分にご理解いただくための、おうちのかた向け情報誌をお届けしております。ぜひ、お子さまと同じ気持ちで、ご一緒に英語の世界をお楽しみください。

Q5 ひとつの教材セットの中に、英語の単語や表現はどれくらい出てきますか?
A5 3年間で確実な定着を目指すカリキュラムとしては、単語約400語、表現13種類があり、これらをくり返し取り上げています。これ以外にも、日常的な表現や文脈上の表現が多数盛り込まれていますので、たくさんの英語にふれることができます。

Q6 ECF(English Curriculum Framework)とはなんですか?
A6 「実践で使える英語力」を幼児から成人まで一貫して育てる英語教育のための理論的枠組みです。生活や仕事などの実践の場で課題解決できる英語コミュニケーション能力(「自己表現力」と「対話力」)を育むために、英語教育各分野の専門家が集う研究機関(ARCLE)をベネッセが支援し、その研究成果として開発されました。<こどもちゃれんじ English>は、ECFのステージ1(3〜5歳)の考え方を背景にして、教材を作成しています。
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イングリーについて
Q1 イングリーって何ですか?
A1 4歳〜6歳のお子さまが、いつでもどこでも、自分でセットしてすぐに学習が始められるペンタッチ型の英語学習機です。
東京大学 大学院情報学環 准教授の山内祐平先生と、玩具のプロ「セガトイズ」との産学協同による開発です。また、デザインはGood Design賞を受賞しているプロダクトデザイナー澄川伸一氏に「子どもがワクワクする」「長く使える」「学習機」というコンセプトで依頼をし、完成した<こどもちゃれんじ English>オリジナルの教材です。

Q2 教材とは別売ですか?
A2 いいえ。「イングリー本体」「イングリーシート」はすべて受講費内でお届けします。
※単2形マンガン電池4本を使用します。(1日10分で約2ヵ月間使用可能です)

Q3 どんな遊びができますか?
A3 イングリー本体の電源をONにして、イングリーシートを差し込むだけで準備完了。専用のペンでシートの好きなところをタッチすると、すぐに英単語や、歌、音楽、さまざまな効果音がクリアな音質で聞こえます(英語はネイティブの発音です)。
また、お子さまが大好きなクイズやゲームが盛り込まれていて、正解すると音声とあわせて「せいかいライト」が点灯します。達成感を味わいながら「もっとやりたい!」という気持ちがふくらむ工夫です。

Q4 シートは何枚つきますか?
A4 毎回4枚のお届けで、2年間ご受講いただきますと全52枚(<すてっぷ>コースで全6回24枚、<じゃんぷ>コースで全7回28枚)をお届けします。シートには、1枚ごとにテーマがあり(「自己紹介」「果物」「生き物」「色」など)、お子さまの好きなものから自由に取り組んでいただけます。
※1シート約20〜30語×52シート分の英単語が、カテゴリーごとに学習でき、単語はスパイラルに繰り返し出てくることで、定着を促します。

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Q5 どんな学習効果が期待できますか?
A5 イングリーの企画監修の山内先生におうかがいしました。
【山内 祐平先生:東京大学 大学院 情報学環 准教授 デジタル教材の開発や評価など、情報技術を利用した学習環境について研究中。主著として「デジタル社会のリテラシー」(岩波書店)「『未来の学び』をデザインする」(東京大学出版会)など。】
(1)ペンタッチのくり返しで、知らず知らずのうちに大量の英語を聞くことができます。
“Apple!”“Cat!”“Blue!”など、1回のタッチで聞ける英語は短いもの。しかしいろいろな場所を何度もさわりたくなるしかけがあるため、結果的に大量の英語を聞くことになります。遊びながら自然に、たくさんの英語にふれられるので、音韻感覚や、ヒアリング能力を育むのにいいですね。
(2)「これなあに?」“Fish!”などのやりとりは、言語の習得を助けます。
言語の習得には、口まねの次のステップとして「問いかけに答える」というプロセスが大切。イングリーには、キャラクターからの問いかけや、Q&A方式のゲームが豊富に用意されているため「子ども⇔イングリー」の双方向でやりとりできる点がいいですね。
(3)ほめられたり、はげまされたりするので、お子さまのやる気を刺激し、活用効果があがります。
イングリーでは、クイズやゲームに参加しながら英語に対する理解を深めていきます。たとえ間違ったタッチをしても、はげましの言葉が返ってくるので、子どもは安心して「トライアル&エラー(試行錯誤)」を重ねられます。このくり返し遊べるしかけは、子どものやる気を高め、継続的な学習につながるでしょう。


Q6 イングリーが故障したら、どうしたらよいでしょうか?
A6 イングリーの品質には万全を期しておりますが、万一製品の不備・不調がございましたら、ご受講中は無償で交換対応をさせていただきます。イングリーの破損や故障の原因が、お客様事由による場合は、有償にて交換となる場合がありますので、予めご了承ください。

Q7 シートをなくしました。どうしたらよいでしょうか?
A7 シートの紛失については、月号ごと(4枚一組)で有償にて承ります。在庫の状況によってはご要望に添えないことがございますので、予めご了承ください。
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