みらいになにをもっていく?

小さな子どもの、こころとからだ。いまなら、なんでも吸収できる。ふれたもの。見たもの。聞いたもの。見えないけれど、ぜんぶ、この子になっていく。だからこそ、いま、考えたい。あしたのために、みらいのために、大事なことは、なんだろう。たのしさと、発見にあふれた”いま”をつくること。消えることのない”おもいで”をかぞくみんなでつくること。それが、この子のじんせいの、希望になると思うから。

<こどもちゃれんじ>