親子のコミュニケーションを通して、お子さんの成長を応援! パンパースと<こどもちゃれんじ>から、いっぱい遊んで、ぐっすり眠る新しい提案です。

乳幼児期は、ふれあい、笑いあう、親子のコミュニケーションがいっぱい。
ちょっとした遊びや、オムツがえタイムのスキンシップのなかで、おうちのかたからの愛情を受け取ってお子さんの情緒は安定し、体の感覚ものびやかに発達していきます。

あたりまえに見える毎日のやりとりが、お子さんの小さな心と体に大きな成長をもたらしているのです。

「いっぱい遊んで、ぐっすり眠ろうね」毎日笑顔でそう思えますように。

パンパースと<こどもちゃれんじ>、
ともに乳幼児期のお子さんの発達を見つめ続ける私たちが提案する新しいオムツとの関係。

おやこでENJOY♪いっぱい遊んでぐっすり眠ろ
おやこでHAPPY♪おむつがえ

<こどもちゃれんじ>は、発達に合わせたふれあいいっぱいの親子遊びの提案で、
親子のコミュニケーションをより楽しく、豊かに。
また、ちょっと面倒に思えるオムツがえの時間も、
楽しいコミュニケーションの時間に変える遊びをお届けします。

パンパースは、高い吸収力と動きやすい機能のオムツで、遊びの時間も眠りの時間もじゃましません。
だから、いっぱい遊べて、夜はぐっすり。親子のふれあいもふえますね。

「オムツ時間は愛情おやこ時間」。かけがえのないこの時期を大切に、
心地よく過ごしてほしいという願いをこめて、オムツの時期の親子を共同でサポートしていきます。

監修の先生のご紹介 以下の先生方に監修をお願いしています。

赤ちゃんの発育発達

二瓶健次先生

二瓶健次先生

東北大学医学部卒業。東京大学小児科、自治医科大学小児科を経て、 1979年から2001年まで国立小児病院神経科医長、 2001年から2004年まで国立成育医療センター神経内科医長 、2006年から、東京西徳洲会病院小児センター神経・発達部勤務。 小児神経学、発達神経学が専門。

榊原洋一先生

榊原洋一先生

お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科教授。
専門は小児神経学、発達神経学。趣味は登山、音楽鑑賞。二男一女の父。
著書に『オムツをしたサル』(講談社)『Dr.サカキハラのADHDの医学』(学研)『はじめて出会う育児の百科』(小学館)など。

前橋明先生

前橋明先生

早稲田大学人間科学学術院教授。幼少児福祉教育、児童福祉、子育て支援、幼少児の健全育成、健康教育に関する研究、指導にあたる。著書に『0〜5歳児の運動あそび指導百科』(ひかりのくに)ほか。

ふれあい遊び

菅野満喜子先生

ねんね・おすわり期 菅野満喜子先生

グループこんぺいと代表。遊びプランナー。1〜2歳児教室で子どもたちと遊びながら、お母さんの子どもへのかかわり方の指導にも力を入れている。著書に『すぐちょこシアター』(学陽書房)、『0・1・2歳児の親子ふれあいあそび41』(黎明書房)など。

原坂一郎先生

はいはい・たっち期 原坂一郎先生

KANSAIこども研究所所長、関西国際大学人間学部講師。こどもコンサルタントとして、子育てに関する研究・執筆・講演を全国で展開中。著書に『子どもがこっちを向く「ことばがけ」』(ひかりのくに)など。

浅野ななみ先生

オムツはずれ期 浅野ななみ先生

幼椎園教諭、大学講師を経て、現在、乳幼児教育研究所講師。こどもの遊び、おもちゃなどの創作活動のほか、乳幼児教育教材の研究・指導・監修にあたる。著書に『あわぶくかいじゅうモクモクだい!』(金の星社)、『3びきのこぶた』シリーズ(PHP研究所)など。

オムツはずれ

渡辺とよ子先生

オムツはずれの基礎知識・オムツはずれQ&A 渡辺とよ子先生

東京都立墨東病院周産期センター新生児科部長。4人の年齢差のある子どもたちの子育てを通して、時代による育児の流れの変化はもちろん、「オムツはずれ」の実体験も豊富。著書に『ママとパパの3歳までのしつけ』(ナツメ社)など。

末松たか子先生

オムツはずれQ&A 末松たか子先生

京王八王子クリニック勤務。保育園の園医も務めるかたわら、オムツはずれやアレルギー対策に関する講演活動も行っている。ふたりの男の子の母親でもある。監修に『おむつはずし1週間』(主婦と生活社)など。

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